いつものように22日の木曜日は朝から東京へ移動。10時に東京駅に着いて、すぐに八重洲のDoCoMoショップへ修理が終わった携帯電話を受取に行く。修理を受け付けしてくれた担当の女の子が、にこにこして「直りました~」と迎えてくれる。 でも僕が「原因は?」と聞くと「基盤の故障です」としか返答なし。「じゃあ、また故障する可能性はあるわけ?」と聞けば「それはなんとも」とのこと。 クボタ勤務時代に、新日鉄さんから苛められたことを思い出す。 女の子のオペレーションを見ていると、時代は変わったなあ、と思う。というのは、「では、修理の内容をプリントアウトしますので、お待ちくださいませ」と、キーボードをぱたぱた。後ろにあるプリンターから修理内容の報告書がプリントアウトされてくる...